ドラゴンクエストXI/攻略日記19 「欲の皮」の書

悲しみの末に手に入れたマーメイドハープを使って新しい土地へ行けるようになった。

海底を通ることでしか来ることができない土地だったんだけど、ここに住んでいる人たちはずっとここに閉じ込められているんだろうか。そう思ったんだけどロウとマルティナは訪れたことがあるらしい。いったいどうやって…。

怪鳥の幽谷

新しい土地の名前は「メダチャット地方」。

北部には大自然が広がり、南部には巨大な遺跡があるらしいのだけれど、それより何より気になったのがMEDA学院…じゃなかった「王立メダル女学園」だ!ソルティコで名前は聞いていたがこんな所にあったとは、通うの大変そうだからきっと全寮制だろうな。

ツイッターで可愛い装備がゲットできると聞いたのでさっそく行きたいところだけれど、まずはこのエリアで採取できるものをチェックしようということで学校を通り過ぎて奥へ奥へと進んでいくと…。
たどり着いたのは「怪鳥の幽谷」だった。

なんとココにはオーブがあるみたいだぞ!でも特に何も事前のイベントが起きてないからクレイモランみたいにどこかで詰まるだろう。まぁせっかく来たからちょっと探索してみよう。
そんなピクニック気分だったのにボスまでたどり着いてしまった!スクショもほとんど撮ってませんがな!

まぁそれくらいスムーズにここまで来れたってことなんだよね、クレイモラン周辺と違って適正レベルよりちょっと上がってたのかな?ってコトはこいつも楽勝なハズ!サクッとお宝いただくぞ!

VS.ごくらくちょう

ボスのごくらくちょうは2匹のヘルコンドルを伴って登場。

どちらも魔法が得意で特にベギラマがとても痛い。そうは言っても通常攻撃が弱いわけではないのでベロニカは出ているだけで危険なレベルだ。3匹に集中攻撃を受けたら死んでしまう。

さらにはベホマラーまで駆使してくるから受けに回るとひたすら耐え続けることに。ヘルコンドルだけならここまで苦労しないのに、さすがボス。道中の敵とは一線を画す強さだな。
ベロニカにはマジックバリアを使って欲しかったけど、回復に手がかかりすぎていたので今回もマルティナに交代。浮いている敵に刺さる効果になっていたムーンサルトを使ってみたけどダメージはソコソコってカンジだな…鳥は浮遊ではないのかも。

ベギラマはより痛くなったけど通常攻撃へのリカバリーはかなり少なく済むようになったのでまずはヘルコンドルから仕留めていった。
そうしているうちにゾーンが揃ったので気になっていた連係スキル「スーパールーレット」を使ってみたぞ!

なぜかバニースーツに身を包んだマルティナが巨大なルーレットを呼び出すと、カミュがそれに向かってナイフを投げた!
ズドン!WIN!さすがアニキ!みごとアタリを捉えた!

そんで当たるとどうなるかというと、経験値アップと獲得ゴールドが上がるらしい。ダメージは出ないし回復もしない。ううん…今使うべきものじゃなかったか…。
そんなこともありつつベホマラーでめちゃくちゃ粘られたものの、ついにMP切れを起こしたところをタコ殴りにして勝利!

今回のレベルアップでロフィが「ゾーン必中」を習得したぞ!いつでもゾーンに入れるようになったことで単純に戦闘力が上がるだけじゃなくて連係スキルをさらに活用できるようになった。いや〜今までSPを貯め続けて来たかいがあったよ、これからは片手剣でも上げていくとしますか。
それで肝心のオーブもあっけなく手に入った。

しかしなんだってこんな所に。光るものを見つけたごくらくちょうがカラスみたいに集めてたんだろうか。

他のオーブは神殿の奥深くにあったり人魚の王が持ってたりしたのにシルバーオーブはイベントも特にないどころか仲間の姿も出ないまま、それどころかシルバーオーブ自身の姿すら見ないまま手に入ってしまった。

物語のキーアイテムだと思っていたシルバーオーブ。鳥のお気に入りシルバーオーブ。ああ哀しみのシルバーオーブ。

プチャラオ村

別の意味で物悲しいエピソードを終えたところで今度は南部へ向かう。

オーブも残すところたったの二つ。そのうちの一つは寄り道で立ち寄ったクレイモランにあるとわかっているから探すのはあと一つ。

そこへきて南部の大半が「遺跡」と来たもんだ。もうオーブなんか2個も3個もでてきそうじゃないですか!物語の区切りも近い!

あ、メダル女学園はメダチャット地方の大トリにとっておきます。ちょっとしたクリア後のお楽しみってやつだ。
そんな遺跡の中にあったのがプチャラオ村。

近くの遺跡でメシを食っている騒々しい観光地。ロウとマルティナが以前メダチャット地方を訪れたときに足を運んだのはこの村だそうな。

それにしてもまたまたアジアンチックなところだな。でも今度は中華風、チョウチンからしてモチーフは仇分かも。
そんなプチャラオ村は遺跡から「幸せを呼ぶ壁画」が見つかったことでより一層さわがしくなっていた。

なんでもその壁画を見るだけで幸せになれるともっぱらのウワサで、それ目当ての客が絶えないばかりか都会からこの村へ引っ越してくる人までいる。

その経済効果もあって「壁画様」ともてはやされて教会はこんなカンジだ。神様の威光はどこへやら。

そのせいなのか壁画にかこつけてガラクタを売りつけるヤカラまで現れていて、結構危うい雰囲気も漂っていた。観光客の大半も壁画のご利益で一発当てたいといった考えを持っているように見える。なんだかカジノがあるソルティコ以上に欲望にまみれてないか?

迷子のメル

そのようにオトナの心が乱れていればそりゃあ迷子も出るでしょう。

この「メル」ちゃんは壁画に目がくらんだ両親とはぐれてしまったらしい。状況は違えどホムラの里を思い出すなぁ。

両親の目当てが壁画なら遺跡に行けば見つかるのでは?とも思ったけど、勇者なので探しにいってあげることになりました。でもメルはここに残していった。連れて行けばいいのに…。
遺跡の外にはご利益を求める人々がわんさといれども両親は見つからず、内には壁画を見ているアニキたちがいた。

ほ〜んコレがウワサの壁画ですか。幸せ!ってカンジはそんなにしないけど状態の良さはなかなかのものだな、顔の左側にあるキズが惜しい。

でもセーニャは壁画の女性が首にかけているカギが気になっていたみたいで、ベロニカによるとあれは「まほうのカギ」らしい。おお、ここで手に入るのかな、なかなかもどかしい思いをしてたんだ。盗賊が鍵を開けてくれないから。

なんて和気あいあいとしていたんだけど、なにやらお腹の鳴るような音がするとピリピリしだした。カミュがお前だろとベロニカを茶化すと、彼女も壁の女に見とれてんじゃねぇぞと応戦。この人たちホントしょーもないことでケンカする…結婚しろ…。
さらには「ブブーカ」をはじめとする見学者たちが大挙して押し寄せてゆっくりと絵をみていられない状態に。誰もが「自分が壁画の恩恵を得るのだ」とやっきになっていて我を失っている様子。もはや呪いの壁画だな。

順番を守らない彼らをマジメな盗賊であるカミュは許すことができずに突っかかると、それにベロニカも乗っかって一触即発になったので一旦ここから出ることに。

そこでシルビアと合流したんだけどメルの両親は見つかっておらず、それどころかメルまでどこかに行ってしまった。やっぱり連れてくるべきだったじゃんよ…今度はメルを探さなくちゃ。

そうしてメルの捜索をはじめたものの、まったく見つからないのでとりあえず宿で夜を明かすことになった。
迷子なんて最後に会った場所にひょっこり現れるモンですよ!っていう「犯人は必ず現場に戻る」レベルの推理を披露した村人の言葉を鵜呑みにして遺跡への道へ。

そしたらいたじゃない!もうどこに行ってたのよ!なんて消極的な勇者が声をかける間も無く、どこか浮かない表情のまま遺跡の方へと歩いて行ってしまった。

あとを追って遺跡へ到着すると、昨日までは沢山の人がいたのに今日は誰もいなくて不気味なほど静かだ。中に入っても誰もいない。

なにかがおかしい…そしておかしいのは人がいない事だけではなかった。
壁画そのものがおかしい。

何がおかしいか、お分かりいただけただろうか…?
そう、人が増えてるんですよ!しかもそれは昨日ここを訪れていた観光客にクリソツ!ヒエ~急にホラーになってきた!

イヤな予感がする、ここから出なければ。魔力が高そうなベロニカやロウがそう言ったときにはもう手遅れだった。不思議な力で扉が閉まり、地鳴りとともにまぶしい光に包まれた…。

壁画世界

光がおさまると、なんと絵の中に吸い込まれてしまっていた!

いや、なんとって言うかまぁ、マリオとかダークソウルなんかで入ったことはあるんだけれども。ゼルダに至っては壁画になったこともあるんだけれども。

とにかくたどり着いたのは壁画の中らしい。異空間に浮かぶダンジョンって終盤っぽいな。リビングデッドたちをなぎ倒しながら先へ進むと、そこでは例の見学者達がうつろな目で壁画を眺めていた。
するとなんと!

なんとって言うかまぁ、そんな予感はしてたんだけど、壁画の目が光って話しかけて来たではないか!

その話によると、この壁画は自分に魅了された者を絵の中に引き込み、吸収して、塗料にしてしまうのだ!どうりで状態がいいハズだよな。何年も自分で塗り直してたってワケだ、人をエサにして!お腹のなるような音はコイツのハラの音だったんだ!こわっ!

とりあえず脅すだけ脅すと姿を消して見学者たちをさらに奥へと招き入れた。そんでここにもメルはいなかったんだよね。どこへ行ってしまったんだ。

もしかしたら既にもっと奥へ行ってしまっているのでは?というかもう食われて…なんてことになる前に探し出さねば。
それと脱出方法を探さなくては…と探索していると、さすが絵の中の世界というべきか。絵にかいたようなデカい宝箱があったぞ。

大きなつづらは怖いもの。それは幼い頃から知っているワケだが、インパスで赤く光っているワケだが、そんな理由でコレを開けずにいられるだろうか。いや、いられない。パカッ。
現れたのは「ギガ・ひとくいばこ」!

大きな体とボリューム感のある舌がとってもカワイイのですが、そんちょそこらのボスに引けをとらない強さでした。

まずシンプルに攻撃力と防御力が高い、二回攻撃で頻繁に痛恨、よく当たるザキとラリホーマ。セーニャはザオラル連発してたよ。ルカニやスリープダガーも全然効かなくて真っ向勝負しなくちゃいけないのがとても辛かった。

ただ全体攻撃は無く、呪文に弱くてMPも早めに切れるのが救い。このへんがボスになれない所以だね。ロフィとカミュがガブガブ噛まれて命を落としまくっているスキにベロニカがメラミを連発して焼却。もう戦いたくない…。
その後は特に詰まることなくどんどん進んでいく。

その先では壁画の女が操っているものとおぼしきツタのバケモノが見学者たちを食っていた!彼らを一気に飲み込むと次はロフィたちに狙いを定め、ツタの壁で逃げ場を絶ってから巨大な口を開けて襲いかかってくる。

万事休すか…いや、そんな時に頼りになるのが勇者ってモンよ!
今回も左手のアザが光を放って…るんだけど見えないじゃん…。

この装備さぁ、最初はカッコいいと思ってたけどなんかパーティで浮いてるカンジするし、こんな弊害もあるとちょっと微妙よね。とはいえこれ以上にいい装備も無いワケだが。早くコレを超える装備が欲しい。

まぁなにはともあれ鎧の中で放った光でツタがひるんだスキをついて逃走に成功。

ダッシュでその場から立ち去ると遠くに時空の切れ目のようなものを発見!思ったより早い段階で出られそうで助かった!メルは見つかってないけど!
で、その切れ目へと向かう道すがら。道のど真ん中に朽ちた石版が横たわっていた。

それはこの壁画の発見者が残したもで、そこには衝撃的な壁画の真実が書かれていた。彼は自分で見つけた壁画に取り込まれてしまったんだろうか…。

なんでもこの壁画は不思議な力で人の欲望をかなえ、そのご利益にあやかろうとする欲深い者を狙って吸収してしまうらしい。

じゃあ欲深くない者は大丈夫なのかというとそうではなく、そういう人たちは「少女の姿」を使って「善意につけこんで」結局吸収してしまうのだそうだ。

どこかで聞いた話だよね…。そう、ロフィたちはまさしくコレに引っかかってしまったのだった。メルは可哀想な迷子などではなく、壁画が生み出した悪意のカタマリだったのだ。

ハァ…子供まで信頼できないのか…人間不信になるぜ…。もしかして迷子に違和感がなくなるようにあらかじめホムラで迷子に触れさせておいたのかな?巨匠すごいね…。

おしおきタイム

どうにか壁画の世界から帰ってきたロフィ一行。

純情をもてあそばれたカミュは当然ブチギレ。怒るタイミングが一緒のベロニカも言わずもがなだ。このふたつの爆弾を解体するためにはメルを見つけ出してオシオキするほかない。

てなワケで村で新しいカモを探しているであろうメルを探すことに。理由は違えど結局はメルを探している一行であった。
一方その頃メルはというと、いけしゃあしゃあと老人を勧誘中。病気までダシにするとはまさしく下衆の極み、ボスの闇がどんどん深くなって来てるな。

それはそうとどうやら例のツタは遠隔自動操縦型だったらしい。ロフィたちを始末できず、あまつさえ壁画の世界から逃してしまったことに気が付いていないようだ。
勧誘の現場を抑えた爆弾たちだったが、街中ということもあってかその場で爆発するようなマネはしなかった。

ただワルガキは別。目を真っ赤に光らせて紫のオーラを放ち臨戦態勢。お?なんだこんなところで一戦交えようってのか?と思ったけど壁画の世界で待ってくれているそうだ。意外と良識のあるボス…。
ということでちょっと鍛冶を済ませてから壁画世界へとんぼ返り。

今回はツタが邪魔してこなかったのでさらに奥へと進み、広大な立体迷路をあっちゃこっちゃ走り回ります。もうとにかく迷いまくるんだけどエビルドライブの乗り物があったので結構快適な旅でした。

魔物もだいぶ多めなんだけど最後に回復できるセーブポイントがあったからちょっとレベル上げもしちゃったりして、セーニャはベホイムというべホイミとベホマの中間みたいな呪文を覚えたぞ。というかそれいつの間にかロウも覚えてた。じいちゃんすげえぜ。
レベル上げ以外の意味で戦ってよかったのがレアっぽいモンスターのアンブレラン。

キラーアンブレラの群れにたまに紛れ込んでるんだけど、コイツからは「いかずちのたま」をゲットできた!コレがあればレシピだけ持ってて作れなかったいなずまシリーズの武器を作れるぞ!今回は帰るのが面倒だったから後回しにしたけどね。
最奥部へたどり着くともはや本性を隠す気も無いメルが待ち受けていた。

なんかオシャレな言い回ししやがって!ヤツはそのままフワリと浮かび上がり、その正体をあらわした!
デカいよ!最近ボスがどんどんデカくなってるよ!

そしてここでも「あの方」が出てきた。ここまで来たら誰のことかは察しがつくよね、きっとウルノーガのことだ。もしかしてコイツも元々は普通の壁画だったのにウルノーガの魔力で魔物に変えられたとか?

だとしたらちょっとカワイソウな気がしないでもないでもないけど、こうなってしまった以上は村人の安全のため、そしてアニキの腹の虫のためにも倒さざるをえないのだ!

VS.メルトア

いかにも魔法を使ってきそう、かつ魔法に強そうな見た目をしていたので今回は最初からベロニカをロウに交代していのちだいじに作戦。

彼もベホイムを使えるし、癒しの雨で全体に毎ターン回復を付与することまでできる。もしかして死なない限りはセーニャより回復力あるんじゃ?ついでにルカニも使えるし攻撃呪文もある。さすが勇者のじいちゃんはすげえぜ!

でも実際には魔法を駆使してくるタイプじゃなかったんだよね。しもべのツタを呼び出してHP吸収攻撃したり平手でぶっ叩いたりと案外肉体派だ。

それだけならともかく目からレーザー出したりデコピンで痛恨を出したりとどこかコミカルな攻撃を繰り出してくる。結構緊迫した場面のハズなんだけど思わず吹き出してしまうこの光景。ダメージもソコソコってカンジなので癒しの雨でだいたい間に合ってしまう。早くも楽勝モードだ。

そんな中で微妙にめんどくさかったのが胸元のカギを光らせて特技を封じてくる攻撃。

それでもロフィはかえんぎりくらいしか使わないし、セーニャは呪文が中心だし、ロウの癒しの雨をかけ直せなくなるのとカミュがスリープダガーを使えなくなるのがちょい痛いなくらいで…なんか再びカワイソウになってきたな。
そんでカミュが特技を封じられたのは逆に有利に働いたとも言える。

なぜならカミュは現在ソードブレイカーを両手に装備していて、通常攻撃するたびになかなかの確率で相手の攻撃力を下げられるのだ。

そこへビーストモードで1ターン4回攻撃ともなればまず確実に1段階は下がる。回復役が多いしスリープダガーで低確率の睡眠を狙うよりもよほど堅実な戦法だよね。

実際にカミュは2ターンで2段階下げてくれて、セーニャがしっかりとスクルトを二重にかけていたので痛恨はともかく平手のダメージがヒドいことになってしまった。
これがボスの攻撃力…いたたまれなくなってきた…。

痛恨もベホイム1発で回復だしツタの回復力も大したことないので負ける要素無し。癒しの雨で回復しつつ大きな傷はセーニャかロウがフォロー、そしてルカニがかかったメルトアをロフィとカミュがボッコボコにして勝利しました。ギガ・ひとくいばこの方が苦戦したな。この分じゃウルノーガも大したことないんじゃね?
とまぁ結局のところオモシロ攻撃だけが印象に残ったボスだったけど、散りぎわに軽くウルノーガのことを話していた。

よくわからんけどヤツがこの世を、要はデルカダールを統治することになればコイツも蘇るってことなのかな。ヤツの宿願が「永遠の命」だとも言っていたし、だんだんウルノーガの行動が見えてきたね。

最後に「まほうのカギ」を落とすと、とりあえず今回は消えていった。またメルトアと戦うことになるのかな…まぁコイツなら大丈夫か!

その後のプチャラオ村

かくして平和を取り戻したプチャラオ村。

吸収されていた見学者たちも無事に壁画から出てくることができたみたいで、そのおかげもあってかアレが呪いの壁画であるということもアッという間に広まった。

商売を第一にしすぎてウマい話に飛びつき、それによって村を危険に晒していたことを反省した村人たち…なんて一人もおらず、今日も今日とて欲の皮を突っ張らせて生きていましたとさ。

はよ甦れメルトア。
それからまほうのカギを手に入れたことでロウがバンデルフォンの地下の扉を開けられるのでは?と提案してきたので行ってみるとパープルオーブが見つかりました!シルバーオーブよりは物語性があったな。

プチャラオ村を進歩させることはできなかったけど冒険はまた一歩前へ進んだ。これで残すことろはクレイモランのオーブのみ。ということで次回はクレイモランへ…の前に行くところがあるよね!

ということで次回はメダチャット地方のお楽しみ、学びの園へ飛び込むぞ!


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